
2026年度の学生プロジェクトに採択されました!
「アタッチメントを用いた食器下膳ロボットアームの開発」という進化させたテーマで2期目の継続採択。キックオフに参加してきました。
LIFTHの開発やイベントなどの記録を紹介します。

「アタッチメントを用いた食器下膳ロボットアームの開発」という進化させたテーマで2期目の継続採択。キックオフに参加してきました。

84名が来場した最終報告会で成果をプレゼン。自律制御の壁にぶつかりつつも、ゼロから1年でRVizと実機が連動するアームを完成させました。
学内イベントで副代表のseiwaが登壇。制御担当のibukiがイベントオーナーを務め、農学と工学の枠を超えた濃いディスカッションが生まれました。

小金井キャンパスのエリプスで開催された中間報告会に参加。初代筐体の完成とモータ制御の進捗を報告し、たくさんのフィードバックをもらいました。
食と農のイノベーションイベントで代表のshujiが登壇。下膳ロボットアームのプロトタイプ開発と飲食現場への想いを語ってきました。

東京農工大学の学生プロジェクトに「多様な食器を認識・把持できる高自由度ロボットアームの開発」というテーマで採択。キックオフに参加してきました。